以前、マトリトワークを掲載されていた中村充志先生の「クロクロク」の一言感想です。

約見開き(2ページ)ごとの一言的感想です。ジャンプと一緒に読んでみて下されば。



上杉鷹山(うえすぎようざん)?遊佐千秋という名前から戦国のイメージも?でもカッパ??


あの男とは…??妹さんが可愛いな。。。多摩川か…。妖怪ストーリーかしら?


ウンコウンコ?謎の言葉が…??時給10万円??市役所の仕事なのかな?本当に??


スゴくカオスな感じ…。異能モノかなぁ?実は、妖怪が暮らしている…とか??姉の涙が良い感じですね。


河童は何か悪いことしたのかな?皿割れたら死ぬよね…??バイトとの関係も気になるな…。


絵はキレイだけど、ちょっと線が硬い感じがするかな?少年の登場が印象的。下駄ってことは、天狗かな??


クロクさんってことは、首が伸びるのか…。多分。妖怪市役所なのだな。うん。


面白い見開き。小さい窓口が面白いな。ピラミッド人間がいる…。よく観たら、面白いな。


(裏)多摩市役所。公的な機関なのかしら?地下にあるということは、そういうことかな?


もうちょっと表現に思い切りが欲しい感じが。大きいステーキが面白いなぁ…。20万円の説得力…。


時給10万円…。一週間で何万円だろうか?妖怪にも年金や子ども手当てがあるのですね。


傘お化けの怪我が…。小豆洗いの心の闇が面白い…。なんだこりゃ。ギャグも結構、面白いかも??


マンガのジャンルが分からない感じが?妖怪を抜いたら女子高生アルバイト体験記みたいな?妖怪のチビッコが可愛い感じだな。


…実は、妹と弟が妖怪になっているとか、オチないよね??もしくは、妖怪としての自分がいるとか??


バトルじゃあなくて、市役所の困りごととしての展開は面白いな。鬼が普通に怖い。


妖怪だけど、人間でもやりかねない悪行だな…。ベタな展開じゃあない分。読解力が必要かも知れない。


妹と弟と重なる感じか…。裏市役所以外の外の世界も描いて欲しかったなぁ。貧乏な背景とか。


帰ってきた訳か…。武器携帯の条例とか、細かいことも決まっているのだな。クロク氏の能力も気になるところ。


金棒の大きさが良いな…。小さい棒は如意棒かしらね?


ボケたじーさんだったwww。庵藤さんは、普通の人間だった訳か…。なるほど。


ふーむ。異能も異能に混じれば普通になる訳か…。人間世界との決別は、どうつけたのだろうか??


破片で人形を作った??力の使い方って意味かな??


この棒の迫力は面白いな…。ギミックの感じが面白いな。


請求書のオチ…。連載になったら稼いだり、壊したり…とかかな。全体としては、背景の部分が気になる感じでしたね。想像したらいいのかな?