▽4月28日(火)
・兵庫県建設業育成魅力アップ協議会(兵庫県民会館、10:30)

 

▽4月29日(水)
・昭和の日

 

▽4月30日(木)
・2月の兵庫県景気動向指数
・平成27年度「ひょうごの匠」認定式(パレス神戸、14:30)

 

▽5月1日(金)
・クールビズ期間開始(10月31日まで)
・神戸市神鉄シニア利用促進パス「神鉄シーパスワン」発売
・PiTaPaカードによる神戸新交通・神戸新交通の連絡定期券発売
・4月の神戸市消費者物価指数(8:30)
 
▽5月2日(土)
・北野坂と北神戸田園スポーツ公園でインフィオラータ神戸2015(4日まで)
・阪急王子公園駅でリラックマが1日駅長に

 

▽5月3日(日)
・憲法記念日
・KOBEメリケンフェスタ2015(6日まで)

 

家庭菜園

2018/04/09

虫の件でビクともしてなかったミニトマトがさりげなく急成長中!
1本間引きして、虫蒸しが終わったプランターに移植しました。が、コバエみたいな羽虫がまだいる……。
コバエと言えば、札幌で久しぶりに銀バエを見ました。あのサイズは懐かしかったなぁ。
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エディットボックスに入力されたテキストを取得、またはエディットボックスにテキストをセット、といった部分をクラス化・・・。

基底クラスとなるCEditの定義は、

tstringをdefineしてstd::wstringとstd::stringのUNICODE切り替えに対応・・・。

そのtstringのm_tstrTextがエディットボックスのテキスト・・・。

実際には、

テキストをセットするSetWindowTextとテキストを取得するGetWindowTextで操作・・・。

SetWindowTextは、WindowsAPIのSetWindowTextでセット・・・。

GetWindowTextも、WindowsAPIのGetWindowTextで取得・・・。

今回はコピーコストを考えず、そのまま引数や戻り値をコピー・・・。
この辺の課題については、いずれ修正する・・・。

CEditの派生で、実際に置くIDC_EDIT1と紐づけるCEdit1は、

これだけ・・・。事実上、何も実装していないようなもの・・・。

さて、これを生成する仕組みだが、

子ウィンドウが親のオブジェクトを持てないので、CWindowのメンバにCWindowとCDialogの親ポインタを用意・・・。
ウィンドウとダイアログが処理の流れ上、別クラスになってるので、これらの統合も今後の課題・・・。

ウィンドウを作成したら、ウィンドウマップやダイアログマップから親を探してポインタにセット・・・。
Createの場合はこれでいいが、ダイアログの場合はリソースに定義しているのもあるので、

EnumWindowsProcでCreateWindowObjectした後に親ダイアログポインタを覚えておく・・・。
そして、

GetWindowObjectFromIDは、子ウィンドウのリソースIDから子ウィンドウオブジェクトを引く関数・・・。

これで子ウィンドウから親ダイアログを経由して、別の子ウィンドウを呼び出す仕組みはできたので、

CButton2やCEdit1も生成できるように・・・。

UpdateCheckButtonが押されたら、m_pParentDlg->GetWindowObjectFromIDでオブジェクトを取得し、pEdit1->GetWindowTextでテキストを取得、MessageBoxで表示・・・。

Button2が押されたら、m_pParentDlg->GetWindowObjectFromIDでオブジェクトを取得し、pEdit1->SetWindowTextで"ABCDE"をセット・・・。

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一応、ウィンドウにエディットボックスをCreateでも作るようにはしてる・・・。

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"あいうえお"とセットして"アップデートの確認"ボタンを押す・・・。

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テキストの取得出来てる・・・。
Button2を押すと、

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"ABCDE"に変わったので、テキストのセットもできてる・・・。

Test/edit/class_edit/winapi/src/CEdit/CEdit at master · bg1bgst333/Test · GitHub

生徒さんたちのレッスンの様子の話も 

書くことがいろいろとあるのですが。

私自身、今本番に向けて、濃い学びの続く時期なので

またしばらく、

「私の学び」カテゴリで書くのが続きます。

 

3月の公開演奏会に向けて、

前回は分析のレッスンでしたが、

今度は、ピアノの演奏のレッスンを受けてきました。

 

いやはや!

それはそれは、「濃い」レッスンでした!

 

 きっと、この日受けたレッスンが

私のピアノ演奏の

転機」になるかもしれない。

変化の、大きなきっかけになるかもしれない

そんな予感がします。

 

レッスンは、こんなふうでした。

まず私が、ひととおり通して弾いて聴いていただいたたあと、

最初の1音の出し方から

イメージ、からだの使いかた、呼吸、

 

そして次に進むごとに

ひとつのフレーズでも

どんなイメージを持って弾いたか?聞かれ

ひとつの音でも

「どう弾くか」が自分の中になく、ただなんとなく弾いたりすると

…先生の前では、もう「丸裸」状態です。

 

私が弾いたのを「こんなふうに聴こえるよ」、と

あらゆる比喩を使って言ってくださるので

あまりに的確で、それが面白くて笑ってしまうことも。

 

音楽的な、また作曲家の意図からの

弾き方のアドバイス

 

「響き」で表現すること。

単音の旋律だけの部分も

単音連打の伴奏も

たったそれだけの音しかない(音が少ない)部分を、

響きで表現する。

 

この曲はシューベルトらしく、

和音の連打が続いたり

あらゆるテクニック、音型が次々に出てきて

どんどん転調していく

(たとえばショパンやリストの曲のような)華やかさがない、地味な曲なのですが

10分近くの長さのある曲を「聴かせる」という意味で

表現上の難しさがある曲です。

 

そして

からだの使い方のアドバイス 

 

手や指だけでなく、からだ全体

背中まで使えているか

動きが、どう伝わっているか

鍵盤から弦に、動きが伝わり音が響いているか

音がどこまで響いているか

 

手首や肘に一瞬の力み、動きのブロックが入ったとき

呼吸はどうか

肺は、胸だけでなく鎖骨の近くや背中側まで広いそうなのですが

そこまで使って、息が吸えているか

 

手加減なく、容赦なく指摘があり

それは

私に「氣づき」を与えるものだったと思います。

 

言われてすぐに弾き方を変えると

「そう!」と言ってくださるので

私もそれを身体で覚えて

 

途中から音が変わった、と先生に言われ

自分でも身体全体の感覚が、変わったのです。

 

先生は、

からだが本当にゆるむと

からだが、どう弾いたらいいかを教えてくれる、と。

そうなったら、本当に面白いよ、と。

 

ホームページやブログにも過去に書きましたが

私も、からだに注目して学んできたので

本当にそうだろうと、思うのです。

 

このレッスンが、きっと転機になる

そう書きましたが

私は、この数日間で、からだの使い方を変える

弾き方を変える

つかんでみせる!そう決めたのです。

 

それは、本氣の探求です。

 

けれど、「必死の練習」ではないのです。

 

面白くて夢中なんです。

 

長くなるので、次の記事に続きます。

豚のスペアリブ4かけら、長ねぎ1本をぶつ切り、しいたけを5本くらい
2つに裂き投入。にんにく1かけら、これらをフライパンで焦げ目がつくまでヤイテから、水を投入。昆布ツユ、みりん、塩、ハバネロで適当に味付け。ふた閉めて、適度に煮る。好みでたまごなどを投入、適当に。完成
キリン円熟500ml缶のつまみとして、半分くらい喰う。んー、肉だ。
残りは明日の朝の角煮丼用に。
円熟はリーズナブルかも。

夕べは子どもたちと一緒に8時半に寝てしまい、

夜中に起きたものの、また書きかけで寝てしまいました。

『健康養生法のコツがわかる本』を読んでみました。

難病を治してきた、西式健康法がベースの甲田療法。

それで西式健康法を先にネットリサーチしてて、

インタビュー(Q&A)を記事になさってる人のブログを見つけまして、

(これもまた目からウロコで、やっぱり腸&皮膚はセットだと実感しました)

でもその内容はまた別の本に書いてあるそうですので、

懲りずにそれも買ってみました。我ながら早っあせる

届くのはまだまだ先ですけれども。。。

私のネットリサーチによると・・・

西式健康法は設計技師(現・地下鉄メトロ開発)だった土屋氏

(改姓して西に)が考案したもの。それに医学的知識を加えて

難病(西洋医学で回復が見込めない病気)の治療法として確立したのが

故・甲田医師。

この本からわかったことは・・・

甲田療法で最も大事なこと=まずは西式健康法を実践しなければならない。

西式健康法(エクササイズなど)あっての断食、小食です。

ただの小食の実践ではないんですガックリ(ココ、誤解してた!)

西式健康法だけでこの本の前半(本の半分)を占めます。

どんなことでもそうですが、常識を覆す実践法(マジック)の成功には

それを有効にするための条件(トリック)が有ります。

データを集めたわけでないですが、

甲田療法は生命に関わらない病気については効果が出にくいと思います。

効果があるにしても一時的ではないかと。。。

というのは・・・

難病の方は、依存というよりは信頼心が強いので「絶対に何があっても

この治療法についていく!治りたい!」マインド・精神力のサポートが大きく、

「西式健康法&甲田療法の効果を信じて実行する」ことにより、

効果が出やすいと思います。

しかも好転するのが1年後とか2年後とか、それまで続けて、耐えて、

信じられる力ってそうそうないと思います。。。

今後一生続けて生きて行こうという決心が必要な感じです。

はっきり言って、深刻な病状を持っていない人、明確な目的のない人で

西式健康法を毎日実行し続けることは難しいのでは?と思ったりします。

つーか、私のことですガーン

ぶっちゃけ、子どもたちが小さいうちは子どもたちの前ではできないかなぁ。

裸でふとんをかけて、はいで、というのを子どもたちにさせることは

できるかもしれない。

裸でふとんをかけたりはいだりとか、運動法の動きがあやしすぎるのであせる

子どもの前ではちょっとやりたくないかなぁ。。。

裸療法のことはまったく知らなかったのですが、この皮膚刺激が

効果を上がらせていると思います。

個人的には温冷浴よりも有効で、他人への配慮を不要とすれば

子どもでも実践しやすいと思ってます。

皮膚は自律神経の交感神経にのみ支配されていて(実際には

交感神経性収縮神経と拡張神経、そして他の多くの臓器は

交感・副交感の二重支配)です。

冷温の温度差によって徐々に収縮神経が反応する域値をあげていく

(寒さを感じないようになる)のかなぁと推測します。

あと毛管運動は、実際には末梢神経だけでなく皮膚(毛細血管)への刺激です。

手足を心臓より高くして、小幅に震えるくらいに揺すり続けて、

意図的に血行を悪くする。

手足を心臓より高くすることにより、一時末梢への血行が阻害されます。

その自動的な反動を利用するというか、起き上がったときに

重力で手足に血流が勢い良く戻る。。。

根気づよくやっていけば冷え性が治るというのもうなづけます。

でもどの運動でも、一日3回、毎日続けるとか、祈りながらとか、

よほどの強い意志がないと続けられないですよね。。。

私はそこまでやる気力、ないです。。。しょぼん

経絡治療は自律神経の調整が得意なので、西式を長期的に続けなければ

ならないのであれば、経絡治療で短期間に自律神経の調整をしたほうが

いいのでは?と思ったりします。

ただし、受動的になってしまいますが。(西式は能動的、やる気が入る)

あと、運動法の動画をみてみました。

http://www.youtube.com/watch?v=ZejpPzBwjSg

私は↑コレを楽しんでできるようになれそうにないです。。。

なんかすでに西式健康法にはあきらめモードですけれどもあせる

女性グループとか普通のファミリーが応用できるようなアレンジを

私は考えたいです。

食事の注意ポイントとしては・・・

☆半断食(朝食抜き)の食事の配分

現行の一日三度の食事の比率を2、2、2でとると仮定すると、

朝食を抜いた場合、昼と夜の量はそのまま2、2でなければならない。

0、3、3ではないということ。

夜(たぶん6時以降)に何も食べないことが成功させるコツだと思う。

夜遅くまで起きてるとお腹が空きやすい(胃酸が多いと

ウソの空腹感を感じやすい)。

あるいは、食べてしまうと、翌朝空腹で辛くなる。

十二指腸潰瘍とかだと、むちゃくちゃ空腹感を感じるし、

そうするとすごく胃(実際には十二指腸)が痛むんですよね。

(私は14歳でこの潰瘍になり、投薬と造血治療で回復)

食べないでいることが症状を悪化させると思ってましたが目

☆がっつり食、甘いものなどを食べる習慣(依存)を止める方法

突然止めること、手元におかないことを勧めていらっしゃいます。

いきなりの生活リセットが効果的ということは私も体験済ですが、

これはホントに強い意志が必要かと思いますけどね。。。

☆小食と断食

小食を実践していれば宿便も溜まらず、断食は不要だそうです。

が、生きていれば付き合いもあり、たまには夜、会食します。

大事なのはその翌日は何も食べないこと。

半断食、小食がきちんと実践できていれば空腹感を感じない。

翌日断食することでリセットでき、また小食に戻ればよいと私は解釈します。

ただし、夕食を食べて、そのあと(夜)会食などで食べてしまうと、

翌日の空腹感はきついそうです。

夜食べると胃が荒れる。胃酸(塩酸)が多く出るということでしょうか?

そのために翌日空腹感を感じる、と。

☆小食の中身

小食になる分、質のよいものを食べなければならない。

菓子パン一個とか即席ラーメンだけではまさに栄養失調になってしまう。

小食の中身は玄米がメインで、発芽玄米もすすめてらっしゃいます。

あとは生野菜(酸性)。野菜は煮炊きするとアルカリ性になって、

食べ過ぎると胃を傷めるとのことです。

ゴマもすすめられてますが、一日に一回25gまでを2回です!

ゴマの50gってかなりの量です。

ゴマも食べ過ぎると胃を弱めるとのことで、胃が弱い人は

ペーストが勧められています。

塩をおおめに摂る。

天然塩を焼き塩で10gが生菜食Aメニューにあります。

胃下垂など胃が悪い場合には断食や小食よりも運動のほうだけを実践して、

基礎体力をつけてから食餌療法に入るようです。

生菜食Aメニューは、胃に負担がかかるので青泥(生野菜を

すりつぶしたもの)の繊維質をのぞいた青汁を摂ることが

勧められています。

生菜食は言葉通り生で食べる。玄米も粉にして生で食べます。

小腸では消化不良で(と私は解釈)素通りし、大腸で吸収されます。

栄養素がどのくらい吸収されるかは本には書いていませんが、

これを実践すれば当たり前のように血糖が低くなり、

軽症の糖尿病が改善されると書いてあります。

でもまた普通食(朝食抜きにしても)に戻したらまた血糖はあがる、

ってことは当たり前で、これも続けなければならないのでしょうかね?

いろいろとツッコミしてみました。

でもまだ書き足りないので、別の記事にあらためます。

とりとめない文章ですみません。

にもかかわらず読んでくださり、ありがとうございます!

ど~も!

こんばんわ~!

 

今日も暑かったですね。

暑いより寒いほうがマシな僕にとっては

少々つらい時期です。

早く快適な季節になってほしい!

 

今日のご飯は、カルボナーラ

即席料理に不満な嫁さん。

しかし僕は大満足(笑)

嫁さんも働いているので、家事育児は結構大変なのは重々承知!

正直インスタントであったとしても気になりません。

(最近のインスタントってかなり美味しいし)

でも、嫁さんからしたら、しっかり作りたいのが本音。

難しいですねー。

 

僕もできることは、協力して行うようにはしてます。

・朝のご飯食べさせる係

・朝の服を着替えさせる係

・朝のおむつを取り替える係

 

・・・・・基本朝ばっかりやないかーい(笑)

 

あっ夜のお風呂は僕の係でした!

朝しか効力発揮しないでは、むしろマイナス域まっしぐらですからね。

まだセーフ(笑)

 

世の旦那さんは、どの範囲まで手伝っているんですかねー?

多少は料理できたほうがいいんですかね。

一度僕が作ったことはあるんですよ。

でもそれがかなりの不評で・・・。

確かに味がよろしくなかったんですよ。

センスの問題か?そもそも調味料入れ間違えてか?とかいろいろ考えて

結局身を引こうと(笑)

まあ人には得意不得意があって当然ですからね!

気にしません!

 

 

~今日の息子~

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とりあえず一言

 

気持ちよさそうー!!!

大の字で陣取ってます。

いい夢見ろよ!

 

それではおやすみなさい。

 

END

2016/12/13の夕食

2018/03/10

今日の夕食は、宮崎県都城市のふるさと納税の返礼品の豚肉「バイオ茶ポーク」を使った寄せ鍋です。 奥様が用意してくれました。

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お肉は、豚コマ肉を使ったとのことです。白菜は、奥様の実家からいただいた白菜です。

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いい感じで火が通っています。

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ともちゃんはいつも通り豆板醤を入れて食べました。この前の焼肉用の肉「バイオ茶ポーク」は、それほどでもなかったのですが、今日の「バイオ茶ポーク」は、お肉の味がしっかりして、美味しかったです。豚コマ肉が美味しいとは以外でした。

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こちらは、奥様の実家からいただいた白菜、かぶ、人参を使った浅漬けです。奥さんが作りました。ともちゃんがこの前作った浅漬けと同じ味かと思いきや…

ゆず風味の浅漬けでした。なんと、奥様の実家からゆずもいただいているとのことで、浅漬けにゆずを入れたそうです。浅漬けもゆずを入れるとより爽やかな味わいになりますね。美味しくいただきました。

f:id:TOMOYASU:20161215185142j:image鍋を食べ終わったら、恒例のおじやを作りました。

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韓国で買ってきた乾燥の海藻が残っていたのでトッピングしてみました。海藻の風味満点の美味しいおじやでした。

今日はいただきものの豚肉と野菜を使った美味しい節約料理を楽しみました。